新しくマレーシア駐在の体験を書いてみました


by photonatp

マレーシアと米国の関係

マレーシアとの貿易国は、やっぱり米国なんですね。
暮らしていても米国製は、目立ちます。

これからも益々、盛んになることは間違いないでしょう
不景気がなくなればいいのですが・・・

以下、マレーシアナビより引用

マレーシアは米国にとって依然魅力的な投資先=米国大使

【クアラルンプール】 マレーシアは米国にとって依然魅力的な投資先であり、米国は二国間の更なる貿易拡大を望んでいる一一ジェームズ・R・キース在馬米国大使が国営「ベルナマ通信」のインタビューで語った。
キース大使は、マレーシアにとって米国は最大の貿易相手国であり、米国にとってもマレーシアは重要な貿易相手国であると強調。2007年の二国間貿易額は460億米ドルに達し、対外貿易額第16位となったと報告した。投資については、2008年1一10月間に米国はマレーシア国内で約32億米ドル、141件のプロジェクトに投資したことを報告、米国の変わらない投資意欲を強調した。
今後の展望については、二国間の関係をより迅速に強化していくことが重要だと語り、マレーシアが市場を自由化する努力を行えば、より多くの米国資本が投下されると指摘した。同大使は、米国が注力していないマレーシア市場の分野がまだ多く存在すると語り、例として自動車市場を挙げた。
世界経済の展望については、オバマ新大統領は経済回復を最優先事項に挙げており、国際社会の協力が不可欠だとコメント。このため米国は、市場が保守化する現在の状況を懸念し、国際市場がより自由化し、世界貿易が拡大するよう努力すると語った。



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by photonatp | 2009-03-04 14:55 | 国について